『眼が不自由な犬との暮らし方 共に幸せに生きるために訓練しよう』

犬との暮らし
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Facebookからtwitterをメインにし始めて数か月が経ちます。オンラインサロンはFacebookのグループ機能を使っていますが、情報収集や日々のつぶやきなどはtwitterの方が足回りが良いですね。

 

今朝見つけたツイート。

 

 

早速購入してみました。

 

眼が不自由な犬との暮らし方―共に幸せに生きるために訓練をしよう

 

眼が不自由な犬との暮らし方―共に幸せに生きるために訓練をしよう

  • 作者: キャロライン・D.レヴィン,Caroline D. Levin,小林義崇,稲垣真央,田村明子
  • 出版社/メーカー: 緑書房
  • 発売日: 2014/06/01
  • メディア: 単行本
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我が家のチャーリーは遺伝疾患による白内障で8歳ころにはかなり見えづらくなってました。

今は我が家には猫がいますが、黒猫くうちゃんは1歳前からやはり遺伝的に視力がない状態です。ちびっ子たちもはや7歳。早いですねー。

この子も時々庭を散歩しますが、ゆっくりゆっくり匂い嗅ぎながら歩きます。

急に近寄られたり、いきなり触られたりするとびっくりしてパニックになるので

まずは声をかけるとか、少し近づくその「感じ」空気の流れや匂いなど体に感じるもので「近づく」ことに対して徐々にびっくりさせない練習をします。

チャーリーもそうでしたが、くうちゃんも、寝起きに時々怖くなってパニック起こすことがありますが、手の匂いをかがすと落ち着きます。

 

そんな関係になれたら良いなーと思って毎日コツコツ。

彼とは親友です❤

 

 

 チャーリーとの歩みの最後の半年にお送りしたまぐまぐメールマガジン。

愛を与え続けるってどういうことかな?を考え続けた日々でした。

一冊にまとめて永久保存。また今ここから前進あるのみ!

 

 

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