こういう方向性を「古典的条件づけ重視のトレーニング」と言います

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過去記事です。
雷や花火、苦手なものが多い子にはぜひ取り組んでみてほしいです。

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古典的条件づけ重視(コンディショニングですね)というのは

犬に行動を求めません。行動は犬がしたいときにしたい行動がとれる、でOK

人間の暮らしにしてほしくない行動が出ないように、環境をコントロールするところもしつけに入るかなと思います。

このベースができて次、行動系のトレーニングに向かうと犬も人も楽しんでできるのかなと思ってます。

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